
ご縁ある方々の夢、目標、目的をご提供させて頂くサービス・製品で応援し続ける。
そこにある想いを感じ、想いを伝えるお手伝いをさせて頂きます。お客様一人一人と繋がるご縁を大切にし、心に残るサービス・製品を提供いたします。All Day I Can Assist!(いつも応援します!)のadica(アディカ)です。
■概要
| 会社名 | 株式会社アディカ |
| 代表 | 代表取締役 堀内 孝勇 |
| 設立 | 平成18年(2006年)10月11日 |
| 資本金 | 1,000万円 |
| 住所 | 〒963-8016 郡山市豊田町3−25 |
| 事業内容 | ITサポート事業 ソフトウェア・システム開発・保守事業 Webサイト開発・保守事業 映像撮影・制作事業 デザイン事業 セキュリティサポート事業 |
■代表あいさつ

創業20周年。感謝を胸に、新たな未来へ。
おかげさまで、株式会社アディカは創業20周年を迎えることができました。
これまで私たちを支え、信頼し、ともに歩んでくださったお客様、パートナーの皆様、そして日々力を尽くしてくれるスタッフに、心より感謝申し上げます。
私たちが大切にしてきたのは、単にITや映像などの技術を提供することではありません。その先にある、お客様の夢や目的、目標の実現を応援することです。
ITは、あくまでも目的を実現するための手段です。上手に活用することで、目標への道のりを短くし、これまで難しいと思っていたことを可能にし、さらにその先にある新たな可能性を見つけることができます。
私たちは、IT・Web・映像・システム開発などの技術と表現の力を通じて、お客様が持つ可能性を最大限に引き出し、事業や活動がより良く、より快適に進む環境づくりをお手伝いしてまいります。
そして、これからのアディカは、もう一歩先へ進みます。2026年、創業20周年を新たな出発点とし、サービスのあり方を見直し、より長く、より深く、お客様に寄り添えるサポート体制を築いていきます。
目指すのは、ただ効率を高めるだけのサービスではありません。便利になった、その先にある楽しさ。課題が解決したときの安心感。そして、新しいことに挑戦できる喜び。
技術を通じて、そんな気持ちまでお届けできる存在でありたいと考えています。
また、お客様だけでなく、共に働くスタッフ一人ひとりが自分の人生の目標を持ち、表現や技術を楽しみながら新たな価値を生み出せる会社であることも、私たちが大切にしていることです。一人ひとりの想いと会社の目指す未来を結びつけ、仲間とともに成長しながら、新しい歴史を創っていきたいと思っています。
ADICA(アディカ)という社名には、All Day I Can Assist!「いつも応援します!」という想いが込められています。
お客様の夢や目標に耳を傾け、その実現に向けて一緒に考え、技術とアイデアを尽くして応援する。困ったときに頼れる存在であることはもちろん、何かに挑戦したいとき、もっと良くしたいときに、真っ先に相談したくなる存在でありたいと願っています。
私自身が目指しているのは、「世界一の執事となる」こと。お客様の想いを理解し、先を考え、必要なことを見つけ、期待を超えるお手伝いをする。そんな執事のような存在として、一人ひとりのお客様に真摯に向き合っていきたいと考えています。
創業20周年は、私たちにとってゴールではなく、新たな挑戦のスタートです。
これからも感謝の気持ちを忘れず、技術と表現の可能性を追求しながら、お客様とスタッフ、そして私たちに関わるすべての人とともに、まだ見ぬ未来を創ってまいります。
皆様の夢や目的、目標をぜひお聞かせください。
その実現に向けて、IT・Web・映像の力で、そして人の想いとアイデアで、全力で応援させていただきます。
代表取締役 堀内 孝勇(Takao Horiuchi)
・製品・サービスの提供によりお客様の夢・目的・目標を応援し続けます。
・常に表現・技術の向上をめざし心に残る製品・サービスの提供を通し人間成長の場としていきます。
・製品・サービスの技術向上、人間成長により物心ともに豊かな社会をつくります。
アディカが大切にする4つの想い
角度 — 視点を変えれば、可能性が広がる
何気ない日常も、少し角度を変えて眺めるだけで、今まで気づかなかった景色が広がります。それは、物事の見方であり、人の個性であり、そこに込められた想いでもあります。同じものでも、視点や表現を変えることで、新たな魅力や価値が生まれる。私たちは、固定観念にとらわれず、さまざまな角度から物事を捉え、新しい可能性を見つけ出すことを大切にします。
一流 — 楽しむことを追求する
目の前のことを心から楽しめる一流でありたい。そして、楽しむための努力を惜しまない一流でありたい。技術を磨くことも、新しいことに挑戦することも、困難を乗り越えることも、その過程を楽しむことで、新たな発想や可能性が生まれます。楽しむことを忘れず、探求し、工夫し、挑戦し続ける。そんな姿勢が、私たち自身の成長と、お客様に届ける価値につながると考えています。
真価 — 価値を見つけ、未来へつなぐ
目の前にある価値を見つめ、その可能性を未来へとつなぐ。価値は、時代や環境、見る角度によって、その姿を変えていきます。私たちは、好奇心を持って物事に向き合い、今ある価値を活かしながら、新たな視点や技術を取り入れ、より良いものへと進化させていきます。変わり続ける時代の中でも、本当に必要とされる価値とは何かを問い続け、その真価を追求します。
想い — 技術の先にある、人の喜びをつくる
私たちが届けたいのは、単なる製品やサービスの価値だけではありません。それを使うことで生まれる嬉しさ、楽しさ、安心、感動。そして、その先に広がる新しい可能性です。どれほど優れた技術であっても、それが人の想いにつながらなければ、本当の価値を届けたことにはならないと考えています。だからこそ、私たちは技術の先にいる人を想い、その人にとっての価値を考え続けます。人の心に寄り添い、想いを形にし、その先にある喜びまで届けること。それが、私たちの目指す仕事です。
